nico

笑顔で楽しく自由に生きる!

スポンサーリンク

自分で認めている短所(苦手なこと)を考えてみた

 

私には苦手なことがたくさんあります!

それなのに、友達から、何でもできる器用な人と言われることもあり、それは全然違うよ!!!となることもあります。

 

私の短所(苦手なこと)を箇条書きにしたいと思います。

 

・基本的に不器用

・空間認識能力がない。地図が読めない。道に迷う

・時計を見ないと時間の感覚が捉えられない(何分経った、何時間経った、今は何時何分なのか)

・音痴。音階を捉えることができない

・算数や数学、暗算が苦手

・泳げない

・暑さにも寒さにも弱い

・疲れやすい、体力がない

・人よりも睡眠時間が必要

・一人の時間が必要

・正誤思考(白黒はっきりさせたい)

・波風を立てないように、協調性を大事にし過ぎる

・球技のセンスがない

・同じ話を何度も聞くことが苦手

・怒ることができない

・八方美人、誰にでもいい顔をする

・合理的なことが好きで、何でも効率を求めてしまう

 

苦手なことは、改善できるところは努力で補ってきてだいぶ減ってきました。

それでもたくさんありますね。

長所と短所は紙一重だから苦手だから悪いってわけではないのは分かっています。

 

自分が不器用だから、恋人には器用な人を求める傾向があります。

純粋に憧れからですね。

一度、私の苦手なことが何でも出来る器用な元カレに「器用でいいよね!」と褒め言葉で言ったつもりだったのに、「俺は君が思っているほど器用じゃないよ!!!」と言われ、あっ、みんなそうなんだと納得したことを覚えています。

 

苦手なことって自分から人に言ったり発信しないから恥ずかしいですが、こうやって考えてみるのも頭と心の整理にいいかもしれません。

 

たまに忘れてしまうけど自分の人生において主人公は自分ただ一人なんですよね。

苦手なことも自分で認めることが出来たのなら、それって素敵やん?って気もしてきました!

 

スポンサーリンク